【メダルゲーム】プッシャーゲームのJPチャンスゲームはスリルがあってハラハラする!

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メダルゲームのプッシャーゲームといえば、JPチャンスがあります。

これは100%運になっているものが多いです。

最近はJPチャンスの多くはアナログ抽選方式ですよね。


結構メダルゲームに飽きた自分でも、いまだにJPチャンスになって

JPの穴のところでは、結構ハラハラしますね。


ボールがぐらんぐらんして、JPに入りそうで入らなくて

残念賞っぽいところに入ったときのショックも相変わらずです。


なんとなくJPに入るより、外れたほうの

「ガーン」

な感じのほうが、インパクトが強いような気がします。

まぁ高齢者はそういうのが癖になって、メダルゲームにハマるのかもしれませんけど。




スリルがあってゲームになる

メダルゲームにいえることですけど、JPなんて運なんですよね。

たしかに台選びとかは実力がいるかもしれませんけど

JPゲームになると、後は運だったりしますよね。


JPゲームに行くまでの台選びとか、そういうところは実力というか目も重要になりますけど。

JPは運なわけです。


つまり誰にでもチャンスがあるわけで。

だからこそ、スリルがあって癖になるのだと思います。


うまくいえませんけど。

高齢者でも若い人と同じだけのチャンスがあるわけですね。

そう思ったら、ギャンブルとか高年齢層がハマっているのもなんとなくわかるような気がします。


若い人なら、がんばればがんばるだけ有利になる場があります。

でも高齢者になると、年齢的にがんばっても根本的に無理なものが多いわけですね。

ゲームセンターのメダルゲームは、運でJPにいけるわけで

そういうところが人気なのかもしれません。




若い人は実力でチャンスをつかめる人生

自分は現在30代で、もうそもそもがんばっても限界があるような年齢です。


それでもゲームセンターのメダルゲームをやっていてJPゲームで残念賞な感じになると

「無駄な時間をすごしたな」

と思って、その時間で、少しでも有利になることをすればよかったと思ったりします。


TVゲームのRPGなんかの、レベル上げでも

やればやるほど強くなりますよね。

でもメダルゲームはJPゲームで残念賞に入れば、すべてが無というか。

常にJPゲームは一定の確率でしかないわけですよね。

まぁだんだん可能性があがったり、有利なゲームになるゲームもありますけど。


メダルゲームというのは、完全に運なゲームを好む人に向いているのかもしれません。

少しでも自分の実力というか、目を必要とするものを好む人はメダルゲームはむいていないのかもしれませんね。


まぁ若い人は、メダルゲームなんてやらず。

ジョギングでもしたほうが、向上はするでしょ。

なんの役に立つかはわかりませんけど。

ジョギングすることで、血液がサラサラになって健康になるのは確かですからね…。